書評「倒錯の偶像」 -「電波男」と反復する歴史-

おもしろい書評を見つけました。

書評「倒錯の偶像」 -「電波男」と反復する歴史-

そこで参考作品とされていた本。

本田透「電波男」

丸山真男「日本の思想」(であることとすること)


ショーペンハウアー「随感録」(女について)

マルクス「マルクスコレクション3」(ルイ・ボナパルトのブリュメール18日)

ロバート・N・プロクター「健康帝国ナチス」

ジョルジュ・バタイユ「エロスの涙」

ジョルジュ・バタイユ「エロティシズム」

サンダー・L・ギルマン「性の表象」

ZERO「はじめてのおるすばん」

ZERO「はじめてのおいしゃさん」

スタジオリング「おやつのじかん」

ブラム・ダイクストラ「倒錯の偶像―世紀末幻想としての女性悪」

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