ビブリア古書堂の事件手帖 第3話

 第3話は、怪しい客と逃亡犯の話。ショールを羽織った剛力が可愛い。



 今回のキーワードとなる本は、ヴィノグラードフ・クジミンの『論理学入門』

論理学入門 (1955年) (青木文庫)
クジミン
青木書店
売り上げランキング: 657,827


 いい話です。あらすじはオフィシャルページを見てください。

 そう言えば、古書店を舞台にしたドラマがもう一つありました。

栞と紙魚子の怪奇事件簿 [DVD]
by カエレバ


 このドラマで、南沢奈央のファンに成りました。

シェアする

フォローする

コメント

  1. 粋な提案 より:

    「ビブリア古書堂の事件手帖3栞子さんと消えない絆」三上延

    鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させることも。美しき女店主は頁をめくるように、古書に秘められたその「言葉」を読みとっていく。彼女と無骨な青年店員が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは?絆はとても近いところにもあるのかもしれない―…

  2. 藍色 より:

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    トラックバックさせていただきました。
    トラックバックお待ちしていますね。