今日の新聞 2020/11/01

宅建がわかった 民法がわかった 行政法の基礎がわかった
興味ありません。 でも、ハウツー本や参考書が必要な文化ってなんか寂しい気がします。
戦時リーダーシップ論
「危機の時代」はリーダーで乗り越えられる?
民主主義の壊れ方
面白そうだけど、今は読まないかな。
イギリス近代の中世主義
歴史館とアイデンティティの変化をたどる、そうです。どんな内容かは興味があります。
茶房(タバン)と画家と朝鮮戦争 ペク・ヨンス回顧録
韓国人画家ペク・ヨンス(白榮洙/Paek Youngsu/1922-2018)の回想録、だそうです。彼の顔や作品は見たことがありますが、名前と結びつきませんでした。図版がたくさんあるのなら高くはないかな。
日本は「右傾化」したのか
小熊秀雄は呼んだ記憶がありません。「右傾化」「右翼化」「ファシズム」をわかった上で書いているのなら面白いと思います。
過去から現在の相続に関する法律と実務
読む気はないけど、相続について知ることは「所有概念がどのように現れるか」について知ることですから重要です。
コタン生物記
南極に立った樺太アイヌ
アイヌ人物誌
アイヌの伝承と民族
単なる記録なら今までもたくさん出ています。識字と関連付けて書かれているのなら読みたいのですが。
ユリイカ臨時増刊総特集 松浦武四郎
松浦武四郎についてはできるだけ多くの文章を残す必要があると思います。どれだけ需要があるかどうかとは別です。
コーチ
堂場瞬一の新作です。興味ありません。
歎異抄をひらく
歎異抄、1288年頃。 「カネ恋」が流行ったから「方丈記」に注目している人も多いのじゃないかな。
信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍
「アシガール」に「悪丸」という人物が登場するけど。(^_^;)

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