メガネっ娘

メガネっ娘

新しい発想ですね。いいと思います。まだ設定を詰めきれていないところがありますが、シリーズ化すれば面白くなっていくと思います。


みんなメガネっ娘です。そしてメガネを外しません。


メガネっ娘は大好きだけど、ちょっと外してほしい。メガネっ娘がメガネを外すのは、パンツを脱ぐようなものだから。これからはマスクがそうなるのかなあ(笑)。「マスクっ娘」という言葉は、このご時世では不可能かな。


メガネを掛けている=>勉強家・静か・内気=>すれていない=男性経験が少ない=自分が独占できる


そして内気な女の子(陰キャラ)は「隠れビッチ」、昔の言葉で言えば「ムッツリスケベ」だと想像したいのです。


という構図なのかな。それに対して、


肌が黒い=日焼けしている=>遊んでいる=>落としやすいけど、自分のものにはなりにくい


という構図ということになります。ヤマンバギャルやガングロなどはそれを無意識に逆手にとっているのでしょう。そして「遊んでいる」ということは「(人生)経験が多い」ということで、男友達も多いという可能性があり、気弱な男は太刀打ちできないと思ってしまいます。防衛機能も果たしています。小麦色のサーファーギャルなんかも傍目にはそううつるのかもしれません。


でもね、サーファーがビッチじゃないように、陰キャラが隠れビッチではありません。性欲は性格にも反映されるかもしれないけど、性欲は人それぞれだからね。残念ながら「平等」ではありません。それは生理が終わる時期や勃起しなくなる年齢が人によって違うのと同じです。そして生理や勃起と性欲とは無関係です。




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