今日の新聞 2020/11/29(2)

きのうのオレンジ


小説です。どうかな。

現代手芸考 ものづくりの意味を問い直す


面白そうです。

ことわざ比較の文化社会学 日英仏の民衆知表現


すごく興味があります。

これからの「少子化する高齢社会」に活かせる知恵をどう受け継ぐか
110のことわざに示される民衆知を比較社会学の視点から読み解く

「三人寄れば文殊の知恵」はリーダーシップ
――よりよい決定を求め、日本では3人、英仏では2人で知恵を絞る<? br>
「二足の草鞋を履く」は新しい働き方のスタイル
――少子化する高齢社会で活かせる

問いかけるアイヌ・アート


「アート」として捉えるということは「技術(テクネー)」として捉えることです。なんか、「芸術」として「崇める」か「貶める」か、両極端に別れてしまうことが多いですが、私たちが「芸術と呼ぶもの」は何かを問い直さなければなりません。

孔丘


今更「孔子」?という声も聞こえてきそうですが、面白そうです。

孔丘
文藝春秋 (2020-10-08)

内容(「BOOK」データベースより)
母の死、息子との対立、老境の旅路…。人間・孔子が生きている!構想三十年の大河小説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宮城谷/昌光
1945年、愛知県蒲郡市に生まれる。早稲田大学文学部卒。出版社勤務のかたわら立原正秋に師事、創作をはじめる。その後、帰郷。長い空白を経て、「王家の風日」を完成。1991年、「天空の舟」で新田次郎文学賞。同年、「夏姫春秋」で直木賞。1993年度、「重耳」で芸術選奨文部大臣賞。1999年度、司馬遼太郎賞。2001年、「子産」で吉川英治文学賞。2004年、菊池寛賞。2006年、紫綬褒章。2015年度、「劉邦」で毎日芸術賞。2016年、旭日小綬章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

虫のしわざ図鑑


面白そう!

虫のしわざ図鑑
少年写真新聞社 (2020-06-15)




新開さんの他の本も面白そうです。

半グレと芸能人


「半グレ」には注目しています。これからの日本(世界)を動かす力になると思います。

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