ハイデガー =存在神秘の哲学 古東哲明著 2002/03/20 講談社現代新書
この本の第一印象は「字が小さい」(勘違いでした!)。読みはじめの印象は、「オトナが高校生に話しているみたい」。「〜憶えておいてほしい」「...
この本の第一印象は「字が小さい」(勘違いでした!)。読みはじめの印象は、「オトナが高校生に話しているみたい」。「〜憶えておいてほしい」「...
「まちがったっていいじゃないか」と同じ内容。こちらは大人向けであるが、時々どちらを読んでいるのかわからなくなることがあった。読んでいて...
久しぶりに吾妻ひでおを手に入れた。吾妻節に魅せられて4半世紀。時代にあった作風で売れっ子作家となり、スランプに落ち込み、描くのをやめ、...
対談集。森センセイはいつも自然体。何となく話が合うような、合わないような。でも、何とか対談になる。人格でしょう。小倉千加子との対談はお...
何度読んでも、得るものがある。資本論は本当に偉大な本である。そこに、資本主義社会の解説のエッセンスがある。資本主義社会は、経済が支配し...