福岡伸一、西田哲学を読む 生命をめぐる思索の旅 動的均衡と絶対矛盾的自己同一 池田善昭、福岡伸一著 明石書店 2017/07/07
2回読んだけど、難しい。混乱する。分かった気になる(^_^;)。西田幾多郎の思想(思索)がとても面白いことは池田氏の言葉として分かった(...
2回読んだけど、難しい。混乱する。分かった気になる(^_^;)。西田幾多郎の思想(思索)がとても面白いことは池田氏の言葉として分かった(...
難しくて、全くわからなかった。時間の無駄だった。 「pour Marx」は本当に「マルクスのために」なんだろうか。フランス語はわか...
懐かしい内容である。時代の進行は速い。いまでも、このような研究を行っているところがあるだろう。しかし、資本主義の中では、AIの方向は商業...
鷲田の本はわかりやすい。しかし、わかりやすいものが正しく物事を伝えているとは限らない。難しいからといって正しいというわけでは勿論ないが。...
絶好のフーコー入門書。読みやすい。かといって内容が薄いわけではない。入門書に徹して、著者の見解をほとんど書いていないのも好感が持てる。お...