福岡伸一、西田哲学を読む 生命をめぐる思索の旅 動的均衡と絶対矛盾的自己同一 池田善昭、福岡伸一著 明石書店 2017/07/07
2回読んだけど、難しい。混乱する。分かった気になる(^_^;)。西田幾多郎の思想(思索)がとても面白いことは池田氏の言葉として分かった(...
2回読んだけど、難しい。混乱する。分かった気になる(^_^;)。西田幾多郎の思想(思索)がとても面白いことは池田氏の言葉として分かった(...
絶好のフーコー入門書。読みやすい。かといって内容が薄いわけではない。入門書に徹して、著者の見解をほとんど書いていないのも好感が持てる。お...
「性の歴史」の理解を助けるとともに、書かれなかったフーコーの晩年の考察を知るのにとてもいい。 7章(グッドマン)8章(ハチトン)9...
反喫煙勢力とタバコ擁護派による運動と、公的定義、公衆の定義、逸脱行為としての認知(スティグマ)の関係を考察している。 社会学の...
う〜ん、1,2話は1回毎のドラマになっているのかと思いましたが、主題が変わってゆき、全体のテーマが現れてエンディングを迎えます。 ...