RANMARU 神の舌を持つ男 2016年日 堤幸彦監督
随所に散らばされたパロディや小ネタ。ほとんど見逃してると思うが。
随所に散らばされたパロディや小ネタ。ほとんど見逃してると思うが。
夢は人間が生きていく上での支えになる。そんなことを思い出させてくれるいい映画だ。
「風に吹かれて」が効果的に使われていて、私にはとても懐かしい。
始まった途端に泣いてしまった。(笑)
彼女が言いたいのは「自分でちゃんと考えろ。周りやマスコミなんかに惑わされるな」ということ