
常盤貴子もいい女になっちゃったねえ。若い頃の可愛さが懐かしい。
タイトルにもなっている「グッドワイフ」だけれど、「現代版良妻賢母」という感じで共感できなかった。
そのせいもあり、小泉孝太郎の立場が不明確になっている。
あんまり弁護士を金儲け主義に描かないほうがいいよ。法的に困ってる人が弁護士に相談できなくなるから。
まあ、日本人から人権を含めた自己主張をしないように画策している資本の影響が大きいと言わざるを得ないね。
[スタッフ・キャスト等]
演出: 塚原あゆ子
山本剛義
松木彩
プロデュース: 東仲恵吾
脚本: 篠崎絵里子
音楽: ワンミュージック
主題歌: BUMP OF CHICKEN
『Aurora』
チーフプロデュース: 瀬戸口克陽
出演: 常盤貴子 蓮見杏子
小泉孝太郎 多田征大
水原希子 円香みちる
北村匠海 朝飛光太郎
野間口徹 小宮竹生
中林大樹 戸梶涼太
末永みゆ 佐竹凛子
小林喜日 蓮見隼人
安藤美優 蓮見綾香
本間剛 井上弘昌
枝元萌 早坂那津子
池下重大 竹田修二
松澤傑 郡山肇
滝藤賢一 佐々木達也
中村育二 御手洗直人
高林由紀子 蓮見幸枝
博多華丸 林幹夫
相武紗季 遠山亜紀
賀来千香子 神山佳恵
吉田鋼太郎 脇坂博道
唐沢寿明 蓮見壮一郎
ゲスト出演: 武田鉄矢 (第1話)
泉澤祐希 (第1話)
横田栄司 (第1話)
坂田聡 (第1話)
伊藤さおり (第1話)
真下有紀 (第1話)
ぼくもとさきこ (第1話)
野田あかり (第1話)
井本貴史 (第1,4話)
古山憲太郎 (第1,4話)
橋爪功 (第2話)
矢柴俊博 (第2,7,8話)
松本紀保 (第2話)
竹井亮介 (第2話)
木本武宏 (第2話)
村上佳菜子 (第2話)
ボブ鈴木 (第2話)
黒田浩史 (第2話)
江口のりこ (第3話)
高木渉 (第3話)
安藤聖 (第3話)
平原テツ (第3話)
山本裕子 (第3話)
森崎友紀 (第3話)
阿部亮平 (第3話)
須藤理彩 (第4話)
佐藤緋美 (第4話)
霧島れいか (第4話)
前田旺志郎 (第4話)
平井“ファラオ”光 (第4話)
水沢林太郎 (第4話)
阿曽山大噴火 (第4話)
銀粉蝶 (第5話)
宇崎竜童 (第5話)
芦名星 (第5話)
峯村リエ (第5話)
松本まりか (第5話)
阿南健治 (第5話)
トクナガクニハル (第5話)
三遊亭円楽 南原次郎 (第5~8話)
天野勝弘 (第5話)
春風亭昇太 (第6話)
温水洋一 (第6話)
嶋尾康史 (第6話)
浜野謙太 (第7話)
田中要次 (第7話)
丸山智己 (第7,8話)
松尾貴史 (第7,8話)
神奈月 (第7話)
前野朋哉 (第7話)
間慎太郎 (第7話)
安倍乙 (第7話)
春海四方 (第8話)
長江英和 (第8話)
岩瀬亮 (第8話)
久ヶ沢徹 (第8話)
住田裕子 (第9話)
清原博 (第9話)
角田龍平 (第9話)
蓮見杏子 (常盤貴子) は、かつて優秀な若手弁護士として活躍していたが、出産を機に引退。
専業主婦として、2人の子供と夫である東京地方検察庁・特捜部長の壮一郎 (唐沢寿明) と共に、幸せな日々を送っていた。
だが、その幸せな生活は一瞬にして崩れたのだった。壮一郎の汚職疑惑、さらに女性スキャンダルまで発覚。
法曹界を揺るがす大スキャンダルにマスコミ報道は過熱していく。記者会見で壮一郎は、汚職は否定したが、女性との関係については認めて謝罪する。
しかし、壮一郎は逮捕されてしまうのだった。杏子は夫の裏切りに深いショックを受けるが、家族のために16年振りの弁護士復帰を決意する。
そんな杏子に手を差し延べたのが神山多田法律事務所の代表・多田征大 (小泉孝太郎) だった。
二人は司法修習生時代の同期で、かつて多田は杏子に好意を持っていたが、その気持ちとは別に杏子の弁護士としての能力を高く評価し、杏子の採用を反対する事務所の共同経営者・神山佳恵 (賀来千香子) を何とか説き伏せた。
ただ、それはあくまでも仮採用。杏子は、半年後までにたった一席の本採用を賭けて、若手弁護士の朝飛光太郎 (北村匠海) と競うことになる。
そんな中、最初の相手となるのは人気キャスター 日下部 (武田鉄矢)。インターネットで配信している日下部の番組で、スーパーでの幼女行方不明事件を取り上げた際、犯人は母親の可能性が高いと放送。
世論の風評に追い詰められた母親は自殺してしまい、日下部を名誉毀損で訴えるべく父親が依頼にきたのだ。
多田と共にこの事件を担当することになった杏子は、“表現の自由" を巡り、争うことになる。
パラリーガルの円香みちる (水原希子) とともに、日下部が裏取りをせずに発言したという証拠を調べ始めるのだが…。
一方、新たに特捜部長に就任した脇坂 (吉田鋼太郎) は、壮一郎と腹心の関係だった検事の佐々木 (滝藤賢一) を担当に指名し、壮一郎を落とそうとする。
そんな検察側に対して壮一郎もある策を講じていた。
専業主婦として、2人の子供と夫である東京地方検察庁・特捜部長の壮一郎 (唐沢寿明) と共に、幸せな日々を送っていた。
だが、その幸せな生活は一瞬にして崩れたのだった。壮一郎の汚職疑惑、さらに女性スキャンダルまで発覚。
法曹界を揺るがす大スキャンダルにマスコミ報道は過熱していく。記者会見で壮一郎は、汚職は否定したが、女性との関係については認めて謝罪する。
しかし、壮一郎は逮捕されてしまうのだった。杏子は夫の裏切りに深いショックを受けるが、家族のために16年振りの弁護士復帰を決意する。
そんな杏子に手を差し延べたのが神山多田法律事務所の代表・多田征大 (小泉孝太郎) だった。
二人は司法修習生時代の同期で、かつて多田は杏子に好意を持っていたが、その気持ちとは別に杏子の弁護士としての能力を高く評価し、杏子の採用を反対する事務所の共同経営者・神山佳恵 (賀来千香子) を何とか説き伏せた。
ただ、それはあくまでも仮採用。杏子は、半年後までにたった一席の本採用を賭けて、若手弁護士の朝飛光太郎 (北村匠海) と競うことになる。
そんな中、最初の相手となるのは人気キャスター 日下部 (武田鉄矢)。インターネットで配信している日下部の番組で、スーパーでの幼女行方不明事件を取り上げた際、犯人は母親の可能性が高いと放送。
世論の風評に追い詰められた母親は自殺してしまい、日下部を名誉毀損で訴えるべく父親が依頼にきたのだ。
多田と共にこの事件を担当することになった杏子は、“表現の自由" を巡り、争うことになる。
パラリーガルの円香みちる (水原希子) とともに、日下部が裏取りをせずに発言したという証拠を調べ始めるのだが…。
一方、新たに特捜部長に就任した脇坂 (吉田鋼太郎) は、壮一郎と腹心の関係だった検事の佐々木 (滝藤賢一) を担当に指名し、壮一郎を落とそうとする。
そんな検察側に対して壮一郎もある策を講じていた。
メディア TV
放映日 2019/01/13~2019/03/17
放映時間 21:00~21:54
放映曜日 日曜日
放映局 TBS/毎日放送
製作国 日本
ジャンル ドラマ
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