
キムタクは私の永遠のライバルなので(笑)、観ないつもりだったが、観てしまった。
面白かった。キムタク、かっこよすぎ。もういい歳なのに頑張ってます。
〈impressions〉
Kimutaku is my eternal rival (laughs), so I intended not to watch it, but I did.
Was funny. Kimutaku is too cool. He's already good age, but he's doing my best.
Kimutaku is my eternal rival (laughs), so I intended not to watch it, but I did.
Was funny. Kimutaku is too cool. He's already good age, but he's doing my best.
[材質等]
監督:常廣丈太 七高剛
エグゼクティブプロデューサー:内山聖子
プロデューサー:川島誠史 秋山貴人 浜田壮瑛 山本喜彦 田上リサ
ゼネラルプロデューサー:三輪祐見子
脚本:井上由美子
音楽:高見優
<出演>
木村拓哉:島崎章
斎藤工:高梨雅也
菜々緒:菅沼まゆ
間宮祥太朗:沢口正太郎
道枝駿佑:中島小次郎
田中奏生:島崎瞬
中村織央:加藤一馬
竹崎綾華
和知龍範
市川実日子:笠松多佳子
小木茂光:桑田宗司
勝村政信:小俣健三
仲村トオル:劉光明
<ゲスト出演>
青木崇高(第1話) 神保悟志(第1話) 奥村佳代(第1話) 弘中綾香(第1話) 竹島由夏(第1話) 小須田康人(第1話) 川郷司駿平(第1話) 川栄李奈(第2話) 谷村美月(第2話) 阿部翔平(第2話) 井上尚(第2話) 丘野裟稀(第2話) 豊原功補(第3話) 長谷川朝晴(第3話) 木村了(第3話) 宮地雅子(第3話) 岡田義徳(第4話) 丸山智己(第4話) 梅沢昌代(第4話) 成海璃子(第5話) 三宅弘城(第5話) 名取裕子(第6話) 永沼伊久也(第6話) 阿南敦子(第6話) 市川海老蔵(第7話)
やり手の経営者・劉光明(仲村トオル)が率いるIT系総合企業「KICKS CORP.(キックスコーポレーション)」に買収され、「日ノ出警備保障」改め「KICKSガード」身辺警護課の所属となった島崎章(木村拓哉)、高梨雅也(斎藤工)、菅沼まゆ(菜々緒)、沢口正太郎(間宮祥太朗)ら民間ボディーガードたち。
彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。
そんな折、章たちは与党議員が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。
その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。
差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった!
翌月には刑期満了となるため、出所後のボディーガードを章に頼みたい、という松野。
だが、劉に絶対服従を貫く身辺警護課の新課長・小俣健三(勝村政信)から、犯罪者の警護などありえないと猛反対された章は、松野に直接断りを入れるため、わざわざ刑務所へ。
亡くなった研究員、そして迷惑をかけてしまった教授にどうしても謝罪したいため、研究室まで同行してほしい――そう思いつめたように訴える松野と対面し、反射的に彼を護りたい気持ちに駆られるのだが…。
ほどなく、章は“信じられない光景"を目撃。しかもそれが引き金となり、会社を突然辞め、個人で松野の警護を引き受けることに!
ところが警護するうち、松野の言動に“ある違和感"を覚え…!?
彼らは日ノ出時代から一転、劉の方針に従い、クライアントを政財界のVIPに限定した警護活動に従事していた。
そんな折、章たちは与党議員が開催する後援会パーティーを警護。章が負傷するアクシデントに見舞われつつも、見事なチームプレーで会場に紛れ込んだ不審者を撃退し、メディアからも賞賛される。
その矢先、章に宛てた一通の手紙が「KICKSガード」に届く。
差出人は、刑務所で服役している「関東工科大学」の元講師・松野信介(青木崇高)。今から3年前、厳重ロックのかかった実験室で研究員を窒息死させた容疑がかかり、世間から散々叩かれるも、最終的には業務上過失致死罪と判断されて禁錮刑に処せられた男だった!
翌月には刑期満了となるため、出所後のボディーガードを章に頼みたい、という松野。
だが、劉に絶対服従を貫く身辺警護課の新課長・小俣健三(勝村政信)から、犯罪者の警護などありえないと猛反対された章は、松野に直接断りを入れるため、わざわざ刑務所へ。
亡くなった研究員、そして迷惑をかけてしまった教授にどうしても謝罪したいため、研究室まで同行してほしい――そう思いつめたように訴える松野と対面し、反射的に彼を護りたい気持ちに駆られるのだが…。
ほどなく、章は“信じられない光景"を目撃。しかもそれが引き金となり、会社を突然辞め、個人で松野の警護を引き受けることに!
ところが警護するうち、松野の言動に“ある違和感"を覚え…!?
TV
ドラマ
サスペンス
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日本 Color
2020/06/18 ~ 2020/07/30 | 木曜日 | 21:00~21:54 | テレビ朝日 / 朝日放送
[ EAN : 4562474217781]
