語りあう身体 原題:FIVE BODIES ジョン・オニール著 1985 須田朗訳 1992 紀伊國屋書店
難しい(読みにくい?)本だった。内容はすばらしいのだが、論理についていけない。社会学の本だからか、現象学的な表現をしているからか。 ...
難しい(読みにくい?)本だった。内容はすばらしいのだが、論理についていけない。社会学の本だからか、現象学的な表現をしているからか。 ...
面白かった。すごい本です。最近、映画が公開されましたが、観に行くことができないので(車も金もない)、図書館から借りてきました。(^_^;...
それなりに面白かったけど、最後はちょっと尻窄みかな。これは本で読むべき作品だね。 奈緒、松本まりかもいいけど、松本穂香が可愛いです...
"A is for ox: Vuolence, electronic media, and the silencing of the w...
面白かった。(当然泣いたけど(笑)。) 見る人によって(その人の置かれている環境によって)、だいぶ、感想が異なるだろうなあ。ただの...