世界史の針が巻き戻るとき 「新しい実在論」は世界をどう見ているか マルクス・ガブリエル著 大野和基訳 PHP新書 2020/02/28
いつのインタビューかが明記されていません。それだけで本書に不信感を感じてしまいます。 ガブリエルの著作は何作か読んでいますが、私に...
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観ないと決めていたのですが、9,10話だけ観てしまいました。泣いてしまいました。(笑) 批評できないほどの力がありますね。堺雅人が...
別に「今昔物語」を読みたかったわけではなく、日本における「識字」文化の発達と西洋論理学との関係について調べたかったので、斜め読みしました...
座間(田中哲司)の演技がすごくて、怖いほどです。他の出演者を圧倒しています。 主題歌が、このドラマには合っていません。お涙頂戴のつ...
小川洋子の作品は「博士の愛した数式」しか読んだことがありませんが、これが初の「本格的な書下ろし長編小説」だというのだから、すごいと思いま...