一九八四年 ジョージ・オーウェル 1949年 新庄哲夫訳 ハヤカワ文庫(1972/02/15) 2018/10/31 小説、文学 この本を読んで、現実の社会に対する「意識」を持つことが今必要だ。そして、ペシミズムに陥ることなく「別な社会」の存在と可能性知ることが大切である。