
原作は読んでいません。「手を出すな」は『ボクの女に手を出すな』(小泉今日子主演)と関係があるのでしょうか。
飛鳥ちゃん、とっても可愛いです。ちょっとおどけた演技がたまりません。主演の3人はもとより、桜子ちゃんや莉子ちゃんなど周りの女の子たちも可愛い子ばかりです。
高嶋さんももったいないですが、いい味を出しています。
わたしのイチオシは美波ちゃんですが、なぜ出ているのか、ストーリーとどう関わっているのかはわかりませんでした。原作を読めばわかるのかな。
『電影少女 -VIDEO GIRL MAI 2019-』の感想でも書きましたが、30日間のAmazon Primeを手に入れたので観ました。『電影少女』同様、秋元さんの匂いがしますが、クレジットにはないのでホッとしています。(笑)
面白かったです。
[スタッフ・キャスト等]
監督:英勉[wiki(JP)]
製作:大田圭二[wiki(JP)] 村松俊亮[wiki(JP)] 今野義雄[wiki(JP)] 北川謙二[wiki(JP)] 秋元伸介[wiki(JP)] 久保雅一[wiki(JP)] 中野伸二[wiki(JP)] 小林智[wiki(JP)] 舛田淳[wiki(JP)]
企画・プロデュース:上野裕平[wiki(JP)]
エグゼクティブプロデューサー:高橋亜希人[wiki(JP)] 丸山博雄[wiki(JP)]
プロデューサー:金森孝宏[wiki(JP)] 梶原富治[wiki(JP)] 尹楊会[wiki(JP)] 田村豊[wiki(JP)] 協力プロデューサー[wiki(JP)] 岡本順哉[wiki(JP)] 四竈泰介[wiki(JP)] 高柳亮博[wiki(JP)]
原作:大童澄瞳[wiki(JP)] 『映像研には手を出すな!』(小学館『月刊!スピリッツ』連載)[wiki(JP)]
脚本:英勉
撮影:川島周[wiki(JP)] 古長真也[wiki(JP)]
美術:池田正直[wiki(JP)]
衣裳:加藤優香利[wiki(JP)]
編集:相良直一郎[wiki(JP)]
キャスティング:阿保友理恵[wiki(JP)]
音響効果:柴崎憲治[wiki(JP)]
照明:本間大海[wiki(JP)] 山田和弥[wiki(JP)]
録音:竹内久史[wiki(JP)] VFX統括[wiki(JP)] 村上優悦[wiki(JP)]
装飾:金子大吾[wiki(JP)] 加藤安梨沙[wiki(JP)] アクション[wiki(JP)] 諸鍛冶裕太[wiki(JP)] アニメ統括[wiki(JP)] 大嶋美穂[wiki(JP)] ヘアメイク統括[wiki(JP)] スズキユウジ[wiki(JP)]
<出演>
齋藤飛鳥[wiki(JP)]:浅草みどり
山下美月[wiki(JP)]:水崎ツバメ
梅澤美波[wiki(JP)]:金森さやか
小西桜子[wiki(JP)]:道頓堀透
グレイス・エマ[wiki(JP)]:さかき・ソワンデ
福本莉子[wiki(JP)]:阿島九
松崎亮[wiki(JP)]:王俊也
桜田ひより[wiki(JP)]:百目鬼
板垣瑞生[wiki(JP)]:小野
赤楚衛二[wiki(JP)]:小林
鈴之助[wiki(JP)]:黒田
出合正幸[wiki(JP)]:麻笠
松本若菜[wiki(JP)]:水崎菜穂美
山中聡[wiki(JP)]:水崎葉平
浜辺美波[wiki(JP)]:晴子
高嶋政宏[wiki(JP)]:藤本先生
大童澄瞳の同名人気コミックスを乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波を主演に迎えて実写化したドラマ・シリーズの映画版。生徒会が絶大な権力を握る高校を舞台に、自分たちの手でアニメを作るために“映像研”を立ち上げた3人組が、様々な障害に直面しながら繰り広げる悪戦苦闘のアニメ制作の行方を描く。監督は「賭ケグルイ」「ぐらんぶる」の英勉。
想像力豊かだが極度の人見知り、浅草みどり(齋藤飛鳥)。
カリスマ読者モデル、アニメーター志望だが、両親にアニメを禁止されている水崎ツバメ(山下美月)。
金儲けに執着し対外的な交渉や資金集めに力を発揮し、プロデューサーを担う金森さやか(梅澤美波)。
アニメ制作に奮闘するこの電撃3人娘に最大の危機が訪れる。それが、部活動統廃合令だ。大・生徒会は増え続ける部活動を減らすべく、あらゆる部活動を統廃合しようと動きだした。
この動きをいち早く察知した金森の計画で、映像研はロボット研究会と手を組み、ロボットアニメを作ることになった。音響部の百目鬼(桜田ひより)も加わり、パワーアップした映像研は巨大ロボ・タロースと巨大怪獣・テッポウガニが激突する、「ロボ対カニ」の制作に突き進む!
そして、迎えた文化祭当日。なんと、ツバメのパパ(山中聡)、ママ(松本若菜)が文化祭に来ることに…。このまま映像研がアニメを上映したら、ツバメがアニメ制作をしていることがバレてしまう。
果たして、映像研は文化祭でロボットアニメを上映することができるのか!
想像力豊かだが極度の人見知り、浅草みどり(齋藤飛鳥)。
カリスマ読者モデル、アニメーター志望だが、両親にアニメを禁止されている水崎ツバメ(山下美月)。
金儲けに執着し対外的な交渉や資金集めに力を発揮し、プロデューサーを担う金森さやか(梅澤美波)。
アニメ制作に奮闘するこの電撃3人娘に最大の危機が訪れる。それが、部活動統廃合令だ。大・生徒会は増え続ける部活動を減らすべく、あらゆる部活動を統廃合しようと動きだした。
この動きをいち早く察知した金森の計画で、映像研はロボット研究会と手を組み、ロボットアニメを作ることになった。音響部の百目鬼(桜田ひより)も加わり、パワーアップした映像研は巨大ロボ・タロースと巨大怪獣・テッポウガニが激突する、「ロボ対カニ」の制作に突き進む!
そして、迎えた文化祭当日。なんと、ツバメのパパ(山中聡)、ママ(松本若菜)が文化祭に来ることに…。このまま映像研がアニメを上映したら、ツバメがアニメ制作をしていることがバレてしまう。
果たして、映像研は文化祭でロボットアニメを上映することができるのか!
