タバコの社会学 紫煙をめくる攻防戦 ロナルド・J・トロイヤー、ジェラルド・E・マークル著 1983 中河伸俊、鮎川潤訳 1992 世界思想社
反喫煙勢力とタバコ擁護派による運動と、公的定義、公衆の定義、逸脱行為としての認知(スティグマ)の関係を考察している。 社会学の...
反喫煙勢力とタバコ擁護派による運動と、公的定義、公衆の定義、逸脱行為としての認知(スティグマ)の関係を考察している。 社会学の...
第1巻から2巻までの時間的空白。それがフーコーの視点の変化を表している。(それについては、第2巻の序に詳しく本人が書いている) ...
難しい(読みにくい?)本だった。内容はすばらしいのだが、論理についていけない。社会学の本だからか、現象学的な表現をしているからか。 ...
いつのインタビューかが明記されていません。それだけで本書に不信感を感じてしまいます。 ガブリエルの著作は何作か読んでいますが、私に...
"Orality and Literacy:The Technology of the Word, 1982"の訳です。 なんか、...