時間 その哲学的考察 滝浦静雄 1976 岩波新書
時間は、さわることも手に取ることもできない、漠然とした存在(?)である。私たちの感覚としては、時間を科学的に、つまり一方向に向かう直線...
時間は、さわることも手に取ることもできない、漠然とした存在(?)である。私たちの感覚としては、時間を科学的に、つまり一方向に向かう直線...
遅れてきた者の幸福 フーコーのことではありません。私のことです。私はフーコーより30年以上後に生まれました。フーコーの著作(本人が...
2回読んだけど、難しい。混乱する。分かった気になる(^_^;)。西田幾多郎の思想(思索)がとても面白いことは池田氏の言葉として分かった(...
難しくて、全くわからなかった。時間の無駄だった。 「pour Marx」は本当に「マルクスのために」なんだろうか。フランス語はわか...
鷲田の本はわかりやすい。しかし、わかりやすいものが正しく物事を伝えているとは限らない。難しいからといって正しいというわけでは勿論ないが。...