パイドン (Φαίδων、Phaedo) プラトン全集(1) 松永雄二訳 1975/07/25 岩波書店
ソクラテスの死の当日 『エウテュプロン』で裁判所に行く途中のソクラテス(ちょっかいかけてくる面倒なおじさん)が描かれ、『ソクラテスの弁...
ソクラテスの死の当日 『エウテュプロン』で裁判所に行く途中のソクラテス(ちょっかいかけてくる面倒なおじさん)が描かれ、『ソクラテスの弁...
Youtube 彼のYoutubeをみて興味を持ちました。 「受動意識仮説」を簡単に言えば、無意識の小人(ニューロン(神経細胞)の発...
実は読んでいません。図書館の貸し出し期限が今日なので、返します。 この本一冊で、中国古代から現代までの中国思想史がわかるというすぐれも...
くだらねえ の一言で終わらせてはいけません。 民主主義の歴史と民主主義の思想史がこれ一冊で概観できます。(もちろん、著者の考えで...
『哲学の原風景』の続編 前書の感想で、「残念なのは、著者の考えがほとんど出ていないことです。NHKライブラリーという制限、文化セミ...